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8月4日から使い始めまして、
8月19日までの正味12日間の
検証結果と使った感じをレビューします。
成績はイマイチでした。
しかし、プラス回収は間違いありません。
イマイチというのは、私自身5月から「銀行員のFXソフト」第1弾、
7月から第2弾の週トレードソフトを使用しておりまして、
今までの成績と比較して8月4日から8月19日までの
トレード成績はイマイチだったという意味です。
判定やエントリーレート、
リミットレートの数値は第1弾と同じです。
それを自動発注・自動決済ができるというソフトなのです。
前日エントリーして
リミット・ストップに引っかかっていない通貨ペアは
早朝の5:30に自動で決済してくれます。
当日の判定の基になるデータは
5:45に自動取得してくれます。
そして6:15には当日分の注文を出してくれます。
注文する数量や通貨ペアは
あらかじめ設定しておくことができます。
これで眠い朝に寝ぼけながら1つ1つ手入力で注文したり、
決済したりする作業から開放されます。
手入力だと結構時間がかかりますが、
このソフトだと1〜2秒です。
私のインターネット環境はADSLですが、
光通信を使っている方の場合はおそらく
一瞬かと思います。
注文もそうですが、決済が全部一斉にできるということは
素晴らしい機能です。
上がり下がりはどの通貨ペアもほとんど同時です。
ですから1つ1つ決済していると
チャンスを逃す場合があります。
同時一斉決済及び発注は自動でもできますが、
手動にして様子を見ながら同時一斉決済(発注)をすることも可能です。
ロングの決済の場合、上がったところを
手動で一斉決済というチャンスも狙えます。
その場合は起きてなければなりませんが・・・。
いずれ、第1弾は現在のところ「高確率・ローリターン」だけで
月に平均600PIPS以上の成績を計上しております。
このソフトを使用することにより、
仕事を持っている方でも朝の忙しい時間を割かれることなく、
パソコン任せでトレードをすることができます。