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本商材は検索エンジンからの検索結果、
もしくはRSSを自動取得し
htmlファイルを自動出力するサーバ設置型のツールです。
インストールは凄く簡単でした。
CRONを利用しませんので、ロリポップでも問題なしです。
※作者さんはロリポップを推奨しています。
一点、私のミスで作者さんに問い合わせを行ったのですが、
一瞬で返信がありました。
サポートもいたって良好のようです。
ページ作成時の条件は
・タイトル
・キーワード
・サイト説明
・WebMaster Tool サイト所有者コード
・analytics トラッキングコード
・更新頻度
・記事表示数
・ランダム抽出割合
・検索エンジン指定
・ルール(合計10個でここで「検索キーワード」
もしくはRSSサイトを指定)
・アフィリリンク(9個までが有効な模様)
1サイト作成するのに、少し考えても10分くらいでした。
作成したサイトをお見せします。
http://keyword.no1bigleo.com/index.html
10分でこんな感じのサイトですので、
手直しをすれば十分使えると思います。
また、このツールには他のツールにない強力な仕掛けがあります。
サブドメイン間で相互リンクを自動で貼ってくれるのです。
サイトを作成すればするほど、リンクが増える仕掛けです。
また、サイト更新時にはサイトマップを
自動で作成してくれる仕掛けもあります。
このツールを利用し大量にサイトを作成する事で
メインサイトに必要なバックリンクを簡単に作れるでしょう。
インストール作業さえしてしまえば、
あとは管理画面で、
自分が設定したいキーワードやアフィリコード等を入力するだけで
あっという間にサイトが完成します。
既に、キーワード等が決まっていれば、
10分もかからずして1サイトできてしまいます。
また、一度、設定してしまえば、
その後のサイトの更新等は、
勝手に自動で行ってくれますから、
他に自分でやるべきことは何もありません。
これなら、ホームページの作成をしたことがない人でも、
楽に自分のページが持てます。
とにかく多くを考える必要がないのがいいですね。
初心者向けに、
ドメインの取得方法から詳しく記載されていますので
その通りに進めていくだけで、
簡単にドメイン取得→サーバーレンタル&アップ
→サイト作成が出来るようになっています。
どうしてもわからない場合、
サポートもついているので安心です。
ただし、上記の場合、文字のみのサイトに限られてきます。
画像を入れたいとか、オリジナリティを出したいとか・・・
となってくると
それなりの知識が必要になってきます。
ある程度、HTML等を理解していて
カスタマイズ等をやったことがある人であれば
問題なく出来ますが、
そうじゃない場合、
マニュアル内で、その説明がされていないので難しいかも?
そこがちょっと残念ではありますが、
この価格で、ここまでのことが出来れば
文句ないです。
活用の仕方次第では、
いろんな利用方法もあると思いますのでオススメです。
最近、自動でサイトを作成するツールが目に付きます。
この商材もそうですね。
では、この商材「サイト自動増殖ツール・サイトマエストロ」の
一番の特徴は・・・
このサイトマエストロは、
サーバーをレンタルして使うのですが、
サブドメインによって複数作成されたサイト同士を、
相互にリンクすることが出来ます。
更に、本ツールで作成されたサイト同士であれば、
サーバーが異なっても”リンクできます。
この“サーバーが異なっても!”が、
本ツールのセールスポイントのようです。
ページランクを上げるには、
リンクされる(被リンク)数が影響しますが、
“このツールで出来たサイトであれば”
一度双方がメールでお互いのドメインを
連絡しあうだけでOKです。
教えてもらったドメインを
ツールの管理画面で登録すると、
あとは何もする必要がありません。
ブログの trackbackに近い効果ですね。
(もちろん、それより強力みたいですよ。)
このツールには工夫があります。
それはGoogleのウェブマスターツールを使っています。
もちろん、その機能を使うための
設定ができるようになっていますし、
Googleのアクセス解析を使うための設定も
このツールには付属しています。
このツールは、サーバーをレンタルして使用するため、
ロリポップの例で、詳しくその設定の方法が書かれています。
(十分に初心者でも分かる解説です。)
ドメイン取得についても書かれています。
「ツール設置」そしてGoogleウェブマスターツールを
利用しながらの「サイト構築」と、
初心者でも分かり易く書かれています。
あらかじめ、テンプレートも
20種類ほど用意されていますので、
比較的、導入は易しいと思います。
でも、どんなツールでもそうですが、
どう活用するかは、
やはり使用者のアイデアしだいですね。